トップページ > よっかいちを観る > 歴史・文化 > 采女城跡(ウネメジョウアト)

采女城跡(ウネメジョウアト)

 後藤伊勢守基秀が分応元年(1260年)に築城し、織田信長の伊勢侵攻で永禄11年(1568年)に落城するまで、約300年間にわたり栄華を極めました。遺構として9つの郭(くるわ)、空堀、土疊、深井戸、虎口があり、県下では第1級の歴史的遺産と評価されています。 

交通 三交バス「アニュレール三重前」下車徒歩15分
駐車場 内部地区市民センター駐車場利用
問合せ先 内部地区市民センター(059-345-3951)
住所 三重県四日市市采女町857-1

所在地マップ